2025年の事業を振り返って
今年も残すところ10日になりました。
企業にとっては年末年始に向けての準備、年末年始が稼ぎどころの企業では大一番に向けて
の準備で忙しい時期になっています。
この時期は税金などの締めもあるなど企業内でも多くの部署が多忙となります。
当社も2025年は大きく成長できた年であったと思います。
そんな中で2026年に向けて今年の事業を振り返ってみたいと思います。
今年は何といってもホームページ開設が大きな実績となりました。
事業開始以降もSNSなどを通じて広く広報のルートは持っていましたが、事業に特化した形
で広報を行う場はなく、多くの経営者の方々や企業様とお話しをする中でもビジョンを確認
いただく場もなく、口頭だけでお伝えする限界なども感じておりました。
そうした中で当社でも念願のホームページを開設することができました。
企業ホームページである以上は理念をはじめとして、事業の取組みに関する内容を主とする
形とはなりますが、事業の特徴からB to BだけでなくB to Cといった情報公開も必要なこと
から色々試行錯誤も続けています。
来年はより一層の充実と質の向上も念頭に、より事業の本質を認知していただける方向に持
っていければ幸いです。
このブログもホームページ開設以降から不定期ではあるものの事業に関する内容をメインに
ご紹介してきました。
来年はより事業の実績やビジョンが見えやすい形に向上させたいと思います。
当社が2025年で一番注力したものはメインとなるバックヤードに関する事業でした。
2025年はそこから大きく踏み出して、中小規模の企業様が手を出しづらい領域にもご支援
できる体制を構築できました。
自社の商品をもっと潜在顧客に周知したい、商品の特徴や良さをしっかりPRしたい、より
具体的な商談のためのコンテンツを創りたいといったものに対するご支援もできました。
まだ公にはできないのが非常に残念ですが、非常に意欲的かつ興味深いプロジェクトにも参
画させていただくこともできました。
企業様にとって商談を充実させるためのコンテンツも制作会社に丸投げせざるを得ない実態
があったり、そもそもどうディレクションして良いのかわからずコストも日程も言われるが
ままといった悩みも大きいと感じます。
事業として企業内のIR・広報や販促といった社外へのPR活動で自社と制作会社の中間を埋め
る社内広報部門としての役割を当社が果たし、実際に企業様でご活用いただいて商談の活性
化に効果があったとのお話しもいただくことができました。
丸投げにない自社の気持ちのこもったコンテンツ、製造であればより技術や商品をお客様や
代理店様の視点も重視して制作されたコンテンツ、こうしたものを当社が社内部門と同じ感
性で制作でき、その可能性が大きく顧客企業様だけでなく制作会社様にも好影響を与えて、
Win-Winの関係性となって発展することになったと思います。
コスト面でも大きなご評価をいただき、商談での好感触を顧客企業様が実感できたことでも
当社が貢献できたと感じます。
2025年は社内販促・先行営業部門の役割としても企業様に代わって営業活動もでき、上記の
コンテンツを実際に自社でも使ってみて営業でどう評価いただけるのかといった活動も行う
ことで、より強みを活かした事業への発展性も当社でも実感しました。
Win-Win-Winのビジネスモデルができたことは大きな強みともなりました。
2026年はよりワンストップビジネスの向上に努めるだけでなく、ネット環境を大きく活用し
ながらも対面的なビジネスを重視する、そんなハイブリッド感覚をより大事にした事業で活
動できればと考えております。
もちろんその考え方だけでなく、その結果として得られたものも問題のない範囲でブログで
もご紹介できればと思います。
今回掲載した写真は顧客企業様の販促部門として実際に商用商品撮影を行った際の様子です。
当社では協力企業様との連携で写真だけでなく、長・短尺の動画や印刷物などあらゆる制作
物を当社が顧客企業様のご要望や状況を踏まえて制作指示・管理する体制があります。
企業様で丸投げするよりも、より効果的であり、より安価な価格でご利用いただけます。
ぜひこうした制作物も当社にご相談いただければと思います。
企業にとっては年末年始に向けての準備、年末年始が稼ぎどころの企業では大一番に向けて
の準備で忙しい時期になっています。
この時期は税金などの締めもあるなど企業内でも多くの部署が多忙となります。
当社も2025年は大きく成長できた年であったと思います。
そんな中で2026年に向けて今年の事業を振り返ってみたいと思います。
今年は何といってもホームページ開設が大きな実績となりました。
事業開始以降もSNSなどを通じて広く広報のルートは持っていましたが、事業に特化した形
で広報を行う場はなく、多くの経営者の方々や企業様とお話しをする中でもビジョンを確認
いただく場もなく、口頭だけでお伝えする限界なども感じておりました。
そうした中で当社でも念願のホームページを開設することができました。
企業ホームページである以上は理念をはじめとして、事業の取組みに関する内容を主とする
形とはなりますが、事業の特徴からB to BだけでなくB to Cといった情報公開も必要なこと
から色々試行錯誤も続けています。
来年はより一層の充実と質の向上も念頭に、より事業の本質を認知していただける方向に持
っていければ幸いです。
このブログもホームページ開設以降から不定期ではあるものの事業に関する内容をメインに
ご紹介してきました。
来年はより事業の実績やビジョンが見えやすい形に向上させたいと思います。
当社が2025年で一番注力したものはメインとなるバックヤードに関する事業でした。
2025年はそこから大きく踏み出して、中小規模の企業様が手を出しづらい領域にもご支援
できる体制を構築できました。
自社の商品をもっと潜在顧客に周知したい、商品の特徴や良さをしっかりPRしたい、より
具体的な商談のためのコンテンツを創りたいといったものに対するご支援もできました。
まだ公にはできないのが非常に残念ですが、非常に意欲的かつ興味深いプロジェクトにも参
画させていただくこともできました。
企業様にとって商談を充実させるためのコンテンツも制作会社に丸投げせざるを得ない実態
があったり、そもそもどうディレクションして良いのかわからずコストも日程も言われるが
ままといった悩みも大きいと感じます。
事業として企業内のIR・広報や販促といった社外へのPR活動で自社と制作会社の中間を埋め
る社内広報部門としての役割を当社が果たし、実際に企業様でご活用いただいて商談の活性
化に効果があったとのお話しもいただくことができました。
丸投げにない自社の気持ちのこもったコンテンツ、製造であればより技術や商品をお客様や
代理店様の視点も重視して制作されたコンテンツ、こうしたものを当社が社内部門と同じ感
性で制作でき、その可能性が大きく顧客企業様だけでなく制作会社様にも好影響を与えて、
Win-Winの関係性となって発展することになったと思います。
コスト面でも大きなご評価をいただき、商談での好感触を顧客企業様が実感できたことでも
当社が貢献できたと感じます。
2025年は社内販促・先行営業部門の役割としても企業様に代わって営業活動もでき、上記の
コンテンツを実際に自社でも使ってみて営業でどう評価いただけるのかといった活動も行う
ことで、より強みを活かした事業への発展性も当社でも実感しました。
Win-Win-Winのビジネスモデルができたことは大きな強みともなりました。
2026年はよりワンストップビジネスの向上に努めるだけでなく、ネット環境を大きく活用し
ながらも対面的なビジネスを重視する、そんなハイブリッド感覚をより大事にした事業で活
動できればと考えております。
もちろんその考え方だけでなく、その結果として得られたものも問題のない範囲でブログで
もご紹介できればと思います。
今回掲載した写真は顧客企業様の販促部門として実際に商用商品撮影を行った際の様子です。
当社では協力企業様との連携で写真だけでなく、長・短尺の動画や印刷物などあらゆる制作
物を当社が顧客企業様のご要望や状況を踏まえて制作指示・管理する体制があります。
企業様で丸投げするよりも、より効果的であり、より安価な価格でご利用いただけます。
ぜひこうした制作物も当社にご相談いただければと思います。